健康社会に貢献し、
福祉の支えになることを目指した事業を展開しています。

新発想・新開発で生まれたこの取り組みにご参加いただける企業・団体を募集中です!

障がい者アート協会 × GBMのコラボ企画

障がいのある人のアート作品を社会に発信し、経済的・精神的な支援を行う一般社団法人障がい者アート協会とのコラボレーションにより「障がい者アートカード」の製作を行っています。

障がいのある方が描いた作品をポイントカードやメンバーズカードのデザインに起用し、個性豊かで印象に残るオリジナルのカードを作ることができます。
デザインは、『障がい者アート協会』に登録されている約1000点の障がい者が描いた作品から選択することができます。
カードを発行することで障がい者アーティストへの支援に繋がり、そうした社会貢献への企業姿勢を伝え、広げていくことができる取り組みです。

障がい者アート協会

障がいのある人の自己表現、創作活動を応援し、創作活動を続ける障がい者に
「作品を発信できる場所」と「経済的対価を得られる仕組み」を提供。
障がい者と健常者が共に支え合い、敬意を持って歩んでいくことを目指しています。
障がい者の描いた作品(登録無料)はWEBサイトで紹介されています。

https://www.borderlessart.or.jp/

障がい者アートカード製作の流れ
01
画の選出
画の選出
障がい者が描いた1000点の絵画から候補となる画を選出
三角
02
画の決定
画の決定
候補の中から1点選び、カードデザインに決定
三角
03
デザイン作成
デザイン作成
カード名や店舗、会社名などの名入れをしたデザインを作成
三角
04
確認
確認
紙校正を行いデザインを確認
三角
05
カード製作
カード製作
三角
06
GBMのホームページで紹介
GBMのホームページで紹介
このサイトにて完成したカード(企業名・URL)をご紹介させていただきます。

点字を施したプラスチックプレート開発

公共施設をはじめ視覚障がい者の移動時の利便性を高めるサインへの活用を進めています。

プラスチックのプレートに点字ができるシステムの開発を実現しました。
この開発により、視覚障がいのある方が移動時や店舗で商品を購入する際に必要な情報を得ることができるようになります。
より詳細な説明やサインとなるこの点字プレートが社会に浸透することで、今よりもスムーズに外出を楽しみ、視覚障がい者の自立にもつなげていくことが可能です。

点字プレート活用提案
  • 公共施設・病院での導線を伝えるサイン
  • 館内(建物内)案内
  • トイレ内、入り口サイン
  • 駅での移動経路、改札への誘導サイン
  • 飲食店でのメニュー
  • 販売店での商品紹介
  • 美容院メニュー紹介

など多数の活用法があります。

       
点字プレート

スマホをかざすだけで手話通訳

NFC(Near Field Communication)技術を利用した新しい広告プラン「touchPR」を手話通訳としてご提供します。

QRコードを利用せずにスマホをタッチするだけで、聴覚障害のある方に伝えたい内容を手話で見ていただくことができる
touch手話あらゆる場面で聴覚障害者をサポートします。

利用一例
  • 美術館/作品の説明や館内の案内
  • 市町村役場/館内説明
  • 行政/マイナンバーや制度に関する説明
  • 駅/運賃の支払い
  • 商店/商品説明
  • 病院/院内説明
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